「おたくの旦那さん、朝起きたらいつも何て言うの?」

「そうね、たいていは『おはよう、スーザン』かしら」

「で、奥さんは何て答えるの?」

「『あたしはキャシーよ』」
2024/10/24(木) 04:01 笑い 記事URL COM(0)
長年牧場の仕事をしてきた親方が、
弟子を連れてしば刈りに行った。

「親方。この木、じゃまだから切ってしまいましょう」

「待て!50年前、わしはこの木の下で、
男として初めての体験をしたんじゃ。思い出の木じゃ。
残しておいてくれ」

「へえ。そうなんですか。
親方も隅におけないなぁ。
じゃあ、あっちの木を切りましょうか」

「待て!その初めての体験のとき、
あっちの木の下で彼女の母親がじっと立っておった。
やはり思い出の木じゃ。残しておいてくれ」

「親方。もしかして初めての体験のとき、
相手のお母さんにずっと見られてたんですか?」

「そうじゃ」

「お母さん、黙ってなかったでしょう。
何て言いました?」

「モー」
2024/10/22(火) 01:47 笑い 記事URL COM(0)
マイケルが公衆トイレに入って用を足していると、
一人の男がやってきてマイケルの隣で立ち止まった。

その男は両腕が無く、便器の前で立ち尽くしていた。

マイケルはその両腕の無い男を哀れに思い、声をかけた。

マイケル:「何かお困りですか?」

男:「オシッコがしたいんです。
私のズボンのチャックを開けて、
用を足せるようにしてもらえませんか?」

マイケルは、その男のズボンのチャックを開けた。

しかし、その男のモノはブツブツだらけで
赤くただれていて、ひどい臭いがした。

マイケルは我慢しながらなんとか
そのひどい状態の男のモノをつまんで出してやった。

用が済むと、両腕の無い男はジョンに言った。

男:「ありがとう。助かりました。
今度はズボンにしまってチャックを閉じてもらえませんか?」

マイケルは再び、我慢しながら、
ブツブツだらけで赤くただれてひどい臭いがする
その男のモノをつまみ、ズボンにしまいながら言った。

マイケル:「しかし、あなたのものはどうしてこんなにひどくただれてしまったのですか?」

男:「わかりません。でも、こんなもの、誰も触りたいとは思いませんよね」

男はジャケットの内側から、隠していた両腕をひょいと出し、そのままどこかへ立ち去った。
2024/10/21(月) 04:02 笑い 記事URL COM(0)
少年がパン屋へおつかいに来てパンを2ドル分買った。

ところが今日はいつもよりパンが小さい。

「このパン、いつもより小さいよ」

するとパン屋の主人が言った。
「いいんだよ。そのほうが持って帰るのに楽だろ?」

そう言われると、少年は1ドルをカウンターにおいて帰ろうとした。

パン屋の主人が慌てて
「おい、坊や。お金が足りないよ」

「いいんだよ。そのほうが数えるのに楽だろ?」
2024/10/03(木) 03:38 笑い 記事URL COM(0)
ある日、若い夫婦が寝室で激しく愛し合っていた。

そこへ、ミツバチが飛んできて、窓のすき間から部屋の中に入ってきた。

そして、たまたま若妻が両足を開いたとき、
ミツバチは彼女のあそこに飛び込んで中に入ってしまった。

妻:「あなた!ミツバチがあたしのあそこに入ってしまった!!」

夫:「やばい。すぐ、医者に行こう」

夫婦は急いで近所の医者をたずねた。

夫:「先生、ミツバチが妻の中に入ってしまったんです!」

医者:「うーん。。。そうだ!良いアイディアがあります。
私が自分のち〇ぽの先っちょに蜜(みつ)をぬり、
奥様のあそこに入れて、ミツバチがそこに止まったら、
そのまま抜こうと思います。よろしいですね?」

夫婦は、医者の提案にうなずいた。

医者は下着を脱ぎ、自分のモノの先に蜜を塗った。

そして、若妻のあそこに、そーっと入れた。

医者:「うーん。ミツバチはなかなか
先っちょに止まってくれないようです。
もうちょっと、奥の方まで入れてみましょう」

医者はさらに奥まで入れた。

若妻は、「アッ」という声を上げた。

医者:「うーん。まだミツバチが止まろうとしません。
少し動かしてみましょうか」

医者は腰を前後に揺らし始めた。

若妻は、恍惚の表情を浮かべ、あえぎ声をあげた。

医者は、さらに激しく腰を動かした。

夫:「せ、先生!いったい、どうする気ですか!!」

医者:「えーっとですね、ミツバチがなかなか先っちょに止まろうとしないので、
治療方針を変更することにしました。
このまま溺死させます!」
2024/10/02(水) 00:51 笑い 記事URL COM(0)
ある晴れた日。

2人の男がゴルフを楽しんでいる。

13番ホールに差し掛かったとき、
遠くに、葬儀の列が通るのが見えた。

ティーショットを打とうとしていた男は、
その列を目にすると、プレーを中断した。

そして、帽子をとって胸にあて、
その葬儀の列に向かって、深々と頭を下げ、黙とうした。

一緒にプレーしていた男は、
その様子を見て、感銘を受けた。

「君はずいぶん礼儀正しい男だな。見直したよ」

黙とうを終えた男は、再びクラブを握りながら、答えた。

「まあな。30年以上一緒だった妻だ。これくらいはしないと」
2024/09/27(金) 03:19 笑い 記事URL COM(0)