妻「お隣のウィルソンご夫妻はとても幸せそうだわ。
ご主人は奥さんに逢うたびにキスなさるのよ。
どうしてあなたはなさらないの?」

夫「だって、僕はまだそれほど隣の奥さんをよく知らないからね」
2026/03/19(木) 03:06 笑い 記事URL COM(0)
13歳から18歳はアフリカ。
文字通り処女地で人跡未踏。

18歳から30歳はアジア。
熱くエキゾチック。

30歳から45歳はアメリカ。
すべて掘り尽くされ、
お金だけはガッポリある。

45歳から55歳はヨーロッパ。
疲れきってはいるが、
みどころがないわけじゃない。

55歳をすぎると、南極。
その存在は知っていても、
誰も関心を払わない。
2026/03/17(火) 01:40 笑い 記事URL COM(0)
母親から息子に、婚約を祝う手紙が届いた。

「親愛なる息子へ――

なんと素晴らしいニュースでしょう。
お父さんも私もとてもよろこんでいます。
あなたが行ない正しい女性と結婚してくれるようにと、
長年私達は祈ってきました。
行ない正しい女性というものは、
神が男性に与えたもう最も価値ある贈り物です。
男性の最も良き部分を引き出し、
邪悪な部分を押さえてくれるのです」

そのあとに、
違う筆跡で次のような追伸があった。

「母さんはいま切手を買いに行っている。
私からの忠告だ。
結婚なんてするな、このばか者め!」
2026/03/13(金) 00:37 笑い 記事URL COM(0)
ボブは母が毛皮のコートを着るのを見ながら言った。

「かわいそうに。母さんが着るそのコートのおかげで、
その動物はひどく苦しい思いをしただろうなぁ」

「黙りなさい!お父さんをそんなふうに言うことは許しません」
2026/03/11(水) 01:15 笑い 記事URL COM(0)
「ロンドンでの休暇はどうだった?」
「最高だったよ。毎晩違う女の子とつきあったんだ。
マーガレット、エリザベス、オリビア、ナンシー、ボブ、メアリー、それから……」

「ちょ、ちょっと待ってくれ。イギリスではボブってのも女の子の名前なのかい?」
「いや、違うんだ。なにしろロンドンは霧が濃くってね」

2026/03/06(金) 00:21 笑い 記事URL COM(0)
医師「良いニュースがありますよ、ミセス・ボンド」
女性「失礼ですが、私はミス・ボンドです」
医師「でしたら、悪いニュースがあります」
2026/03/03(火) 01:51 笑い 記事URL COM(0)