ブロンドが、海外に住む母親にメッセージを送るため、国際メッセージセンターにやってきた。
しかし、係の男に300ドルもかかると言われて、彼女は大声で訴えた。
「そんなこと言ったって、あたしはお金なんか全然持ってないわ。その代わり、
お母さんにメッセージを送るためなら、なんだってしちゃうから」
すると男は目を細めて「なんでもかい?」と聞いた。
「ええ、なんでもよ」と彼女は約束した。
「よし、分かった。じゃあ俺についてきな」男はそう言うと、隣の部屋に入っていった。
ブロンドは言われた通り、男について行った。
「中に入ってドアを閉めな」と男が言うと、彼女はそれに従った。
さらに「ひざまづくんだ」と言われて、それに従った。
「よし、じゃあおれのズボンのジッパーを下げろ」と言われて、言う通りにした。
「よし、続けろ。それを取り出すんだ」男が言った。
金髪娘は手を差し入れ、中にあったものを両手でつかんだ。そして、そのまま止まった。
「よし、いいぞ。さあ、始めるんだ」男が言った。
金髪娘は、ゆっくりとそれに口を近づけていった。そして、唇を寄せて試しに言ってみた。
「ハロー?お母さん?聞こえる?」(笑)
2017/08/18(金) 06:20 笑い 記事URL COM(0) TB(0)
あるマジックショーで客の中から
代表のゲストが一人、トランプを引くことになり、
その役にブロンドが選ばれた。
マジシャン「それではこの中から1枚引いてよく見てから好きなところに戻してください。」
ブロンドは言われたとおり、1枚引いて戻した。
その後、マジシャンはトランプを全部燃やすと、天井から何枚ものダイアの4が降ってきた。
マジシャン「あなたが選んだのはこのダイアの4ですね。」
ブロンド「そんなもの忘れたわよ」(笑)
2017/08/17(木) 05:50 笑い 記事URL COM(0) TB(0)
隣人「まぁまぁ若いのに夫婦喧嘩だなんて。どっちが悪いの?」

女「ダンナのほうに決まってるじゃない!だって殴り返してくるんですもの!!」(笑)
2017/08/16(水) 07:06 笑い 記事URL COM(0) TB(0)

料理ができるのにやろうとしない妻よりもっと腹の立つものが1つある。

料理などできないのやろうとする妻である。(笑)
2017/08/11(金) 05:25 笑い 記事URL COM(0) TB(0)
閻魔様の前に三人の女がいた。
一番目の女が言った。
 「わたしは罪を犯していません。夫一人だけしか知りません」
閻魔は言った。
 「天国へ行きなさい」
二番目の女が言った、
 「わたしは一度も罪を犯したことはありません。
  自分の夫にさえ汚らわしい事などさせたことはありません」
閻魔は言った、
 「天国のお釈迦様のもとへ行きなさい」
三人目の女が言った、
 「あたしはたくさんの罪を犯したわ・・・。
  あたしは、いつだって、誰だって拒むことはなかったわ」
閻魔は言った、
 「ワシの寝室へ行きなさい」(笑)
2017/08/10(木) 05:29 笑い 記事URL COM(0) TB(0)
「パパ、学校の演劇に出ることになったよ。お父さんの役なんだ」

「何だって?どうして台詞のある役をもらわなかったんだ?」(笑)
2017/08/09(水) 06:26 笑い 記事URL COM(0) TB(0)