ある男が海で遭難し、
命からがら無人島にたどり着いた。
砂浜に大きなSOSを書いて、
助けを待ったが何日たっても助けはこなかった。
男の体力も限界に近くなり男は最後の手段に出た。
SOSの文字を消してその場所にに大きな絵を書いたんだ。

するとその夜、
ヘリコプターが飛んできて男は
なんとか一命を取りとめたって訳さ。

「なぁ、トム。その男は一体何の絵を書いたんだ?」
「ミッキーマウスさ」
2024/06/07(金) 01:32 笑い 記事URL COM(0)
「なぁ、税金ってのは、どうしてこう高いんだ?
ちょっとは市民の生活も考えてくれよ」
「そうおっしゃらずに。税金は笑顔で納める、
これが市民の務めなんですから」
「それは初めて知った。安心したよ!!」

男は満面の笑みを浮かべ
「現金でなくてもいいとは!!」
2024/06/06(木) 00:42 笑い 記事URL COM(0)
検事「被告がダイヤを盗むのを見たという証人が5人います」
判事「被告人、何か言うことはありますか?」
被告「はい、異議があります。見ていた人間は5人かもしれませんが、
   見ていなかった人間は街に1万人以上います」
2024/06/03(月) 00:47 笑い 記事URL COM(0)
ブロンド女性のキャシーが寝室の壁紙を変えることにした。
でも、壁紙がどのぐらい必要か分らなかった。

そこで、隣に住んでいる同じくブロンド女性のシャロンに聞いてみる事にした。
シャロンの寝室もキャシーと同じ大きさの寝室で、
先週壁紙を貼り替えたと聞いたからだ。

「ねえ、シャロン、寝室の壁紙を貼り替えた時、何ロールほど壁紙を買ったの?」

「10ロールよ。」シャロンが言った。

そこで、キャシーは10ロール壁紙を買って部屋の壁紙を模様替えした。
でも、2ロールほど余ってしまった。

「ねえ、シャロン、同じ大きさの部屋なのに、2ロール余ってしまったんだけど・・・」

シャロンが言った。
「それでいいのよキャシー、私も2ロール余ったんだから。」
2024/05/30(木) 00:50 笑い 記事URL COM(0)
4人目の子を妊娠している妻が、
新聞を手に青い顔で震えながら言った。
「あなた大変よ!
生まれてくる子の
4人に1人は中国人なんだって! 」
2024/05/27(月) 00:45 笑い 記事URL COM(0)
二人のブロンド嬢が釣りに出かけた。

一人のブロンドがこれまでに見た事もないような大きなマスを釣り上げ
もう一人のブロンドに言った。

「このポイントを覚えておかなくちゃ、今度来た時にどこだったかわかるようにね。」

それを聞いてもう一人のブロンドは自分のポケットからペンを取り出し、
ボートの底に大きな字で「X」印を書いた。

最初のブロンドはそれを見てうんざりした様子で言った。

「あんたってホントにバカね!もし今度借りたボートが違っていたらどうするのよ?」
2024/05/24(金) 04:20 笑い 記事URL COM(0)