試合の途中で、コーチが幼い選手の一人に向って言った。
「協力というのがどういうことか、分かってるかい?
チームって、何か分かるかい?」

小さな男の子はうんとうなずいた。

「大事なことはぼくたちがチームとして
みんな一緒に勝つことだって、分かっているかい?」

小さな男の子はまたこくりとうなずいた。

「じゃあ、ストライクのコールが出たり、
一塁でアウトになったりしたとき、
 審判と争ったり悪態をついたりしちゃあ、いけない。
今言ったこと、みんな分かっているかい?」

男の子はまたうなずいた。

「ようし」と、コーチ。

「じゃあ、向こうに行って、
お母さんにそのことを説明してやりなさい」
2025/06/17(火) 03:30 笑い 記事URL COM(0)
FBI捜査官が、銀行員と話をしていた。
その銀行は強盗に襲われた直後だったが、
過去にも2度、同じ強盗によって襲われている。
捜査官は訊いた。
「何か犯人に特徴的なことはありましたか」

「はい」銀行員は言う。

「段々、身だしなみが整っていくようです」
2025/06/13(金) 02:03 笑い 記事URL COM(0)
ビル「ウチのガキ、なんだかオマエに似てないか?」
ジョン「何を言い出すんだビル、オレはちゃんと避妊したぞ」
2025/06/12(木) 01:43 笑い 記事URL COM(0)
ウェイター 「当店がブラジルから特別に取寄せたコーヒーで御座います」

 客    「ああ そんなところまで行っていたのか」
2025/06/11(水) 01:12 笑い 記事URL COM(0)
スミスが事務室にいる上司に会いに行った。
「実は明日、大掃除をすることになって、
妻が会社を休んで
屋根裏と車庫でものを動かしたり運んだりするのを
手伝えって言うんですが。」
「うちは人手不足なんだ、スミス君」と上司。
「休みをやるわけにはいかんよ。」
「ありがとうございます」スミスは答えた。

「そうおっしゃっていただけると思っていました!」
2025/06/06(金) 03:40 笑い 記事URL COM(0)
金髪の男女がイチャついていた。
金髪ちゃん「なんだか頬が痛いの」
金髪君「これでどうだい?まだ、痛むかい?」と頬にキスをした。
金髪ちゃん「今度は唇が痛いの」
金髪君「これでどう?まだ、痛む?」と唇にキスした。

隣のベンチにいた年配の男がたずねた。
  「お若いの、あんたのチュ~で痔を治してくれないかね?」
2025/06/05(木) 00:32 笑い 記事URL COM(0)