団子屋が三店舗並んでいました。

ーつめの店ののぼりには、
「日本一団子がおいしい店」
と書いてありました。

それを見た二つ目の店の店主はのぼりに
「世界一団子がおいしい店」
と書きました。

そして三つめの店ののぼりには、
「隣の二軒より団子がおいしい店」
2025/02/17(月) 02:56 笑い 記事URL COM(0)
3人の兄弟が山登りに行って遭難した。

夜になって、「このまま死ぬのか?」と
思ったとき、1件の民家が見えた。
助かったと思い訪ねてみると その家には美人の娘と
、めちゃくちゃ怖そうな親父が住んでいた。
「よそ者は泊めない」という親父を、
「かわいそうだから」と娘が説得し、
物置小屋に一晩泊めてもらう事に。

しかし、その娘のあまりの美しさに目がくらんだ3兄弟は、
夜中にトイレに起きてきた娘に襲いかかった。
しかしすぐに親父に取り押さえられ、
「お前等、よくもやってくれたな?」とナイフを抜かれた。
だが3兄弟は土下座して必死に謝った。

すると父親は、「ここは山奥で食料も少ない。
山から食料を持ってきたら、
山のふもとへ抜ける裏道を教えてやろう」と、条件を出した。
3人はすぐに小屋の近辺を探した。

はじめに戻ってきたのは次男だった。
次男は、山ブドウを持ってきた。
それを見た父親は、「それをケツの穴にいれて見ろ」と言った。
次男は言われるまま、1粒のブドウを自分のケツの穴に入れた。
そして次男は裏道を教えてもらい、無事山を降りた。

次に、三男が大きく実った栗の実を沢山抱えて戻ってきた。
父親は同じようにケツの穴に入れることを命じた。
三男は必死に頑張って、栗をケツの穴に入れ始めた。
もう少しで入るという所で、三男はあることがきっかで笑ってしまい、
栗はケツの穴からいきおい良く飛び出した。

そして三男は、笑ったことに激怒した父親に
ボコボコにされてしまった。

…..三男は見てしまったのだ。
嬉しそうに、スイカを抱えてこちらに走ってくる長男の姿を・・・
2025/02/14(金) 03:09 笑い 記事URL COM(0)
南の国のきれいな森にある池で、
美女たちが、裸で水浴びをしていた。

そこへ、両手にバケツを下げた
中年のおじさんがやってきた。
おじさんは、裸でたわむれる美女たちを、
あっけにとられながら見つめた。

美女たちは、その視線に気づいた。
「ちょっと、おじさん!失礼ね!
あっちへ行ってくれない?」

おじさんはバケツを持ったまま、首を振り、答えた。

「まあ、あんたたちがそう言うなら、
それでもいいんじゃが。
わしは、ただ、この池のワニたちに、
エサをやりに来ただけだから」
2025/02/12(水) 02:53 笑い 記事URL COM(0)
何が何でも処女と結婚すると決めたウォルターは、
修道院から出たばかりのメアリーと結婚することにした。

ハネムーンの途中、二人はホテルの前でストリートガールをみかけた。

メアリーが尋ねる。
「ねえウォルター、あの人たちは何?」

ウォルターは新妻の初々しさを内心喜びながら答えた。
「あれは売春婦さ!」

「売春婦って何?」

ウォルターはますます喜んだ。
「売春婦ってのは、100ドル出せば誰とでも寝る女のことさ!」


「まあ何てこと!」
花嫁はショックを受けたようだった。

「神父さんたちはリンゴー個しかくれなかったのに!」
2025/02/10(月) 02:34 笑い 記事URL COM(0)
「どうも。ピアノの調律師ですが」

「ウチは頼んでないが?」

「お隣から頼まれまして」
2025/02/07(金) 03:20 笑い 記事URL COM(0)
三人の老人が老人ホームの軒先に座っていた。

ー人目の老人が言う。
「あんたがた、わしは深刻な問題があるのじゃよ。70歳に
なった。毎朝7時に起きて小便をしようとするのだが出ない。
ー日中小便をしようと踏ん張るが出ない。医者は色んな薬
をくれるが、どれも役に立たないんじゃよ」

二人目の老人が言う。
「そんなのが問題だと思ったら大間違いだ。わしは80にな
る。毎朝8時に起きて大便をしようとするんだが出ない。一
日中踏ん張るが出ないのじゃ。医者は色んな薬をくれるが
どれも役に立たないのじや」

そして三人目の老人が話し出す。
「おぬしらよ。わしは90になるがの、毎朝7時ちょうどにな
ると小便をするんじゃ。毎朝8時になると大便をする。毎朝
9時ちょうどになるとわしは目が覚める」
2025/02/06(木) 02:29 笑い 記事URL COM(0)