長距離夜行列車。高校卒業記念に旅に出た3人の若者は、4人がけの席に座りました。男ばかりの気安さで盛り上がっていると、
「あのう。ここ、あいてますか」
見上げれば、かわいい女の子が1人で立っています。
喜んで座ってもらったのは言うまでもありません。今度は4人で楽しく盛り上がりました。
若さをもてあましている男と女。夜がふけ、周りの席が静かになってくると、話は少しずつエッチな方へと移っていきます。

「ねえ。1人100円ずつくれたら、ふとももの蚊に刺された所、見せてあげる」
女の子が笑いながらこんなことを言うと、3人は即座に100円を取り出します。女の子はスカートをめくり、ふとももをあらわにしました。
「うおー、すげぇ」と、うれしげな男子3人。

「ねえ。1人1,000円ずつくれたら、胸の谷間のほくろ、見せてあげる」
今度も3人は、すぐに1000円を払います。女の子はシャツの胸元を大胆に開けてみせました。
「うおー、すげぇ」

「ねえ。1人10,000円ずつくれたら、盲腸の手術した所、見せてあげる」
3人は、待ちきれないように10,000円を払います。30,000円を手にすると女の子は立ち上がり、窓の外を見ました。

「ほら見て。あの病院よ」(笑)
2017/03/31(金) 05:57 笑い 記事URL COM(0) TB(0)

勤めを終えて家に戻ったジャック(43歳、白人)がまず最初にすることは
5歳になる大柄なポインター種の愛犬を散歩させることだった。
今日は帰りが遅くなり日はとっぷり暮れていた。
近頃は物騒なのでなるべく夜は外出したくなかったのだが
元気な雄の愛犬を散歩させないわけにはいかない。
「いい子にしてたか、よし、よし、グッド・ボーイ」
ジャックは犬の頭を撫で首輪につけた紐を手に取った。
なるべく人通りの多い通りを歩いていれば安心できる。
しばらくしてジャックがたばこを吸おうとして立ち止まり
紐を握る手を緩めたとき、ちょうど目の前をふっと野良猫が横切った。
愛犬が大声で吠えながらもの凄い勢いで猫の後を追っていった。
ジャックも慌てて後を追って走った。
愛犬は本能のままにぐんぐん猫を追い詰めながら
中央公園の中に入ってしまった。
漆黒の闇と化している中央公園は昼は人々の憩いの場であるが
夜になれば善良な市民は立ち入ろうとはしない。
ジャックは公園の手前から大声で愛犬を呼び返そうとした。
「ヘーイ、ビッグ・ボーイ!カモ―ン、ビッグ・ボーイ!」
夢中で叫んでいると暗闇からいくつもの顔が現れ・・・(^_^.)
2017/03/30(木) 05:50 笑い 記事URL COM(0) TB(0)
同じ町に牧師のホワイト氏とビジネスマンのホワイト氏という同姓同名の二人のホワイト氏が住んでいた。

ある日、牧師のホワイト氏が死んだ。
同じ日、ビジネスマンのホワイト氏は海外出張でサハラ砂漠へ来ていた。

ビジネスマンのホワイト氏は、妻に電報を打った。
不幸にも、電報は誤って今は未亡人となった牧師のホワイト夫人に届けられた。
中身をみて、ホワイト夫人は卒倒した

「ブジ トウチャク ココハ オソロシク アツイ」(笑)
2017/03/29(水) 06:20 笑い 記事URL COM(0) TB(0)
ある夫婦がささいなことで喧嘩をしていた。
お互い自分が悪いとは認めたくない。
「自分が悪かったと認めてもいいわよ、」妻は和解案を切り出した。
「もし、私が正しいってあなたが認めてくれるならね」
夫はうなづき、紳士のごとく、妻にお先にどうぞとレディー・ファーストを勧めた。
「私が悪かったわ」妻は言った。

夫は目を輝かせながら答えた。「そのとおり!!」(笑)
2017/03/28(火) 05:43 笑い 記事URL COM(0) TB(0)
父親はそろそろ下のちびすけにも生命の神秘を教えてやる時期が来た、と考えた。
だが彼はこういった微妙な問題について語るのはどうにも苦手だったので上の息子を呼び、こう言った。
「おいジョン、お前はハチやムクドリがどうやって子孫を残すか知ってるな?」
「ああ、知ってるよ、父ちゃん」
「それを弟のボブに教えてやれ」
「わかった」

その夜・・・

兄は弟にこう言った。
「おいボブ、お前は父ちゃんと母ちゃんが毎晩ベッドの中でやってることを知ってるな?」
「ああ、知ってるよ、兄ちゃん」
「ハチやムクドリもあれと同じことをするんだ、わかったか?」(笑)
2017/03/27(月) 06:06 笑い 記事URL COM(0) TB(0)
シワ取り手術を何度も受けている老婦人が、大きなマスクを付けて美容外科医の
ところへ相談に来た。
「マダム、今日はどうされたのですか?」
「実は、両方の頬に奇妙なおできができてしまって」
老婦人はマスクを少し下げて医者に見せた。頬を調べた医者は、微笑んで言った。
「心配ありません。それは乳首です」
「乳首ですか?」
「そうです。あなたは頬の下の皮膚をつり上げる手術を12回も繰り返したので、
乳首がそこまで上がってきたのです」
すると老婦人はマスクを外し、ニコリと笑って言った。
「ああ、それでこのあご髭の理由も分かりました」(笑)

2017/03/25(土) 05:19 笑い 記事URL COM(0) TB(0)