猛暑続きのアメリカ中西部で久しぶりに大雨が降り、
その地域の農民の喜びようは大変なものであった。
その朝雨の中、彼はテラスで朝食をとることにした。
農民はそのことを友人に語った。
「気分爽快だったのでどしゃ降りでも家の中に入らなかったんだ。
 ただ、ジュースを飲み終えるのに、一時間もかかったのには参ったけどネ!!」
2019/05/24(金) 04:22 笑い 記事URL COM(0)
新婚ほやほやの兵士が、遙かかなた南太平洋にある離れ小島に転勤を命ぜられた。
それも 2 年間だ。着任して数週間すると、妻が恋しくてたまらなくなった。
そこで手紙を書くことにした。

『マイハニー。当分の間逢えないね。僕はもう寂しくなってしまった。
 だって、ここは夜になるとすることが何もないんだ。
 でも、周りには地元の魅力的な若い娘がいつもいるんだよ。
 何か趣味があれば誘惑されなくても済むと思うんだけど、君はどう思う?』

『これを習ってみたらどう?』。そう書かれた妻の返事には、ハーモニカが同封されていた。

2年後、長かった駐在勤務が終わると、男は急いで新妻の元へ戻った。
「ハニー、早くベッドへ行こう。熱い愛を交わすんだ」

「ちょっと待って、その前にハーモニカを演奏してみてくれる?」
2019/05/23(木) 05:28 笑い 記事URL COM(0)
その夜、トムを見つけたデイブはとても心配になった。
こんなに酔いつぶれているトムは見たことがない。
デイブはトムの座っているカウンターに近づき声をかけた。

「よぉ、相棒、どうした。何かまずいことでもあったのか?話してみろよ」
デイブがトムをなだめる。
「お前の奥さんのことなんだよ!!」
赤い目を上げて、トムがぶっきらぼうに答える。
「おれのカミさん? うちの奴がどうした?」

トムが答える。
「あのなぁ、彼女なぁ、浮気してるみたいなんだ。俺ら 2人とも騙されてたんだよ。」
2019/05/22(水) 05:17 笑い 記事URL COM(0)
私。ずっと引きこもってたけど

もう親も年だし、このままじゃいけない思い

ハローワークに行ってきた。

そこで適職診断を・・・

好奇心旺盛なあなたは宇宙飛行士に向いています。

この結果を見て、またひきこもることに・・・
2019/05/21(火) 05:31 笑い 記事URL COM(0)
ある神父の元へ、女が懺悔しに来た。
女「私はある男性に向かってろくでなしと言ってしまいました」
神父「何故そのようなことを言ったのですか?」
女「その男性は私の腕を触ってきたんです」
神父「こんな風に?」
そう言って神父は女の腕を触った。
女「はい」
神父「それくらいの事でろくでなしと言ってはいけません」

女「でもその人は私の胸も触って来たんです」
神父「こんな風に?」
神父は女の胸を触った。
女「・・・はい」
神父「それくらいの事でろくでなしと言ってはいけません」
女「でもその人は私の服も脱がせてきたんです」
神父「こんな風に?」
神父は女の服を脱がせた。
女「えっ・・・あっ・・・はい」
神父「それくらいの事でろくでなしと言ってはいけません」

女「でもその人は私のアソコに自分のアソコも入れてきたんです」
神父「こんな風に?」
神父は自分のアソコを女のアソコに入れた。
女「・・・っ、はい」
神父「それくらいの事でろくでなしと言ってはいけません」

女「でもその人エイズだったんです」
神父「このろくでなし!!」
2019/05/20(月) 06:04 笑い 記事URL COM(0)
ある地方のホテルに泊まった。
チェックインのために宿泊カードに記入していると、フロントのホテルマンが、
「現在増築工事中のため、多少工事の音が聞こえるかも知れません。
注意はしておりますが、ご了承下さい」
と、頭を下げた
真横でガンガン工事するわけでもないだろうから、軽くうなずいた。
「別にいいですよ。真夜中に、部屋の中や廊下なんかで、どこからともなく赤ん坊とか女の泣き声が聞こえてくるのは、勘弁だけど!!」
そんな冗談を言ってみる
カードを記入し終えて顔を上げると、ホテルマンの顔色が変わっていた

「ご・ごぞんじだったのですか?」


2019/05/17(金) 04:34 笑い 記事URL COM(0)