精神病院の病棟を案内して回っていると、
通りかかったある部屋の中に一人の患者が座って、
ぬいぐるみを抱きしめ始終それにキスをしていた。

「あの人はどうしたんです?」
と、訪問客の一人が看護士に尋ねた。

「ある女性と結婚できなかった為に、頭がおかしくなったんです」

次の部屋では、患者が繰り返し壁に頭をぶつけて、
時々、大きな声でわめいていた。

「あの人はどうしたんです?」

「あれは、その女性と結婚した人です」
2023/07/19(水) 01:08 笑い 記事URL COM(0)
ある男が街の精神科医を訪れた。

「先生、私は頭がおかしいのでしょうか?」

精神科医に向かって、患者は症状を訴えていた。

「四六時中、私の頭の回りをチョウチョが飛び回っているんです」

「おい、君。そんな風に手を振り回すのはやめたまえ!」

医者は叫んだ。

「チョウチョがこっちに来ちゃうじゃないか」
2023/07/14(金) 01:59 笑い 記事URL COM(0)
娘を溺愛している父親が
帰りの遅い娘を心配して
窓から外の様子をうかがってみると、
娘は若い男とキスをして、
別れを惜しんでる様子だった。

数日後、偶然にも娘と
キスしていた男を見つけた父親は、
男にこう問いただした。

「おい、お前はあの夜どうして
うちの娘にキスをしたんだ!」
「はい、あの時は夜でよく見えなかったから・・・。
 昼間に彼女の顔を見て
私もどうしてだろうと思いました」
2023/07/12(水) 02:48 笑い 記事URL COM(0)
自動車を運転していた男が田舎道を走っている途中、
農家の前に車を止めて降りた。

農家のドアをノックすると年取った女性が出てきた。
男はミネソタに行く道を尋ねると、
「知らないねぇ」とその老婆は答えた。

男は踵を返して自動車に戻り、エンジンをスタートさせた。

すると後方から声が聞こえたので男がバックミラーを見ると、
先程の老婆とその横に同じ位年を取った男が彼に手を振って、
戻ってくるように合図していた。

男は車をUターンさせるとこの老夫婦の前で車を止めた。
「これは私の夫なんだけど」、と先程の老婆が言 った。

「夫もミネソタまでの道はわからないそうよ。」
2023/07/11(火) 03:40 笑い 記事URL COM(0)
野外パーティーでの席でのこと。

「ちょっと小便に行ってくる」
「まあ、あなたはそんなにインテリなのに、
どうしてそういう言葉をお使いになるの?
そういう時は“ちょっと星を観察に行ってくる”と
いったほうが素敵よ」

その後、その男性は戻ってきて皆で乾杯をした。

それに気づいたさっきの女性が言った。

「まあ、お手ぐらい洗っていらしたらいいのに」
「いや大丈夫大丈夫。
天体望遠鏡を握った手はこの手じゃないから」
2023/07/05(水) 03:43 笑い 記事URL COM(0)
ある男がとてもセクシーな
ブロンドとデートをする事にこぎつけた。
男は、晴れた日に屋根で横になって
肌を焼こうと思った。
しかしいつの間にか眠ってしまって、
男の大事なシンボルを焼いてしまった。

ブロンドとの楽しいデートを
キャンセルしたくはなかったので、
彼は男のシンボルにはローションを塗り、
それで大丈夫だろうと思った。

2人のデートのさなか、突然男のシンボルが痛み始めたので、
男はブロンドに言い訳をしながら席を外した。
男は台所に行き大きなグラスにミルクを注いで、
その中に自分のペニスを浸していた。

心配になったブロンドが台所に入ってきて、男の様子を見た。
混乱してしまった男が
説明しようとしていると、ブロンドが言った。

「まあ、そんな風にして男の人はそこに入れていたのね!」
2023/07/03(月) 05:00 笑い 記事URL COM(0)