ささやき
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守護神
ひとりの男が通りを歩いていると、突然叫ぶ声が聞こえてきた。
「止まって! 動かないで!
一歩でも動いたら、レンガが頭に落ちてきて、死んじゃうわよ」
言われた通りに立ち止まると、大きなレンガが目の前に落ちてきた。
男はそれからまた歩き出した。
しばらくして道を渡ろうとすると、またあの叫び声が聞こえてきた。
「止まって! 動かないで!
あと一歩でも動いたら、車にひかれて死んじゃうわよ」
言われたとおりに立ち止まると、
一台の車がものすごいスピードで角を曲がってきて、
危うくひかれるところだった。
彼は聞いた。
「お前は誰なんだ?お前はどこにいるんだ?」
「あたしはあなたの守護神よ。ずっとあなたを見守ってるわ」
と声が返ってきた。
「ホントかよ?」
彼は聞いた。
「じゃあ、僕が今の女房と結婚した時、
君はは一体どこに行ってしまってたんだよ?」
2023/10/11(水)
01:53
笑い
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笑わない約束
ある男が病院を訪ねた。
「ちょっとご相談があるんですが、
笑わないと約束してくれますか?」
「大丈夫ですよ。どうしましたか?」
「安心しました、では」
男はほっとして、ズボンを脱いだ。
現れたのは今までに医者が診たこともないような小さなペニス。
医者はこらえきれなくなって、笑い転げた。
正気を取り戻した医者は平静を装って言った。
「これは申し訳ない。 私としたことがどうしたものか。
医者として紳士として、名誉にかけ二度と笑いはしない。
約束だ。して、具合が悪いというのは何かな?」
「虫に刺されて腫れ上がっちゃったんです。」
2023/10/10(火)
02:00
笑い
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成功者
ある成功者が雑誌のインタビューに答えていた。
「私が100万長者になったのも
妻がいたからこそです」
「奥さんと結婚するまえはどうだったんですか?」
「億万長者でした」
2023/10/05(木)
03:19
笑い
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二人の主婦の話
二人の主婦が話している。
「今朝、可哀想な人間に千ユーロあげたの」
「千ユーロですって!ご主人何も言わなかった?」
「言ったわよ。『ありがとう』って」
2023/10/03(火)
03:34
笑い
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求婚
「結婚してくれって、
わたし二人から迫られているの」
「誰と誰よ?」
「パパと、ママからよ」
2023/09/28(木)
01:12
笑い
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補正下着
ある朝、妻が朝食の準備をしていると、
夫がやって来ていきなり妻のお尻を掴むと言った。
「これをこうやってもっと持ち上げる事が出来たら、
君の補正下着が必要なくなるんだけどな。」
その間、妻は黙っていた。
次の朝、妻が朝食の準備をしているち、
また夫がやってきて後ろから彼女の胸を両手で掴んで言った。
「これをこうやってもっと持ち上げる事が出来たら、
君のブラジャーが必要なくなるんだけどな。」
妻は振り向くといきなり夫の股間を掴んで言った。
「これをもっと持ち上げる事が出来たら、
庭師とプール掃除の男が必要なくなるんだけど。」
2023/09/27(水)
03:45
笑い
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