男「君と結婚できないくらいなら、僕は死んでしまうよ」
女「本気でそう言ってるの?」
男「もちろん」
女「わかったわ。じゃあ日取りを決めて予約しておかなくちゃね」
男「うれしい!式場を決めるんだね」
女「ええ。葬儀屋さんのね」
2026/07/06(月) 01:00 笑い 記事URL COM(0)
私の家はそりゃもう狭かったのよ。
どれくらい狭かったかって?
横に歯磨きができないのよ。
2026/07/03(金) 02:24 笑い 記事URL COM(0)
弁護士の飼っている犬が逃げだした。

その犬は、近所の肉屋に忍び込み、
売り物の牛肉の塊を食べてしまった。

肉屋の店主は犬を捕まえ、
怒りを抑えながら犬の飼い主である
弁護士の元を訪れ、文句を言った。

「あんたの犬がうちに忍び込んで、
 20ドルもする売り物の肉を
 食べたてしまったんだ!
 こんなことがあったら、
 その犬の飼い主が弁償すべきだろ!」

弁護士はしばらく考え込んだ。

そして、小切手を取り出し、
彼はそこに「20ドル」と書き、店主に渡した。

数日して、肉屋に郵便物が送られてきた。
あの弁護士からだった。

店主が封を開けると、そこには請求書が入っていた。

「相談料200ドル」
2026/07/02(木) 02:28 笑い 記事URL COM(0)
取調室で警察官が男に聞いた。
「すぐそばで奥さんがおぼれているのに
 何故助けなかったんだね? 」

「おぼれてるなんて分からなかったんだ。
 金切り声をあげるのは
 いつものことなんだから! 」
2026/07/01(水) 00:31 笑い 記事URL COM(0)
去りゆく大会社の社長が、次期社長に2通の手紙を渡して言った。
「会社が危機に直面したら1通目の手紙を開けなさい。
あなたを助ける方法が書いてあります。それでも駄目なら、
2通目を開けなさい。あなたを救う方法が書いてあります。」

間もなく会社は経営危機に陥る。
新社長は先代の言葉通り1通目の手紙を開けた。
中にはこう書いてあった。

『すべてを私のせいにしなさい。』

新社長は手紙の通り、全てを先代のせいにした。
しかし、会社の経営状態はいっこうに好転しなかった。
困り果てた新社長は、遂に2通目の手紙の封を切った。
中にはこう書いてあった。

『あなたも2通の手紙を書きなさい。』
2026/06/24(水) 01:57 笑い 記事URL COM(0)
妻「お隣のウィルソンご夫妻はとても幸せそうだわ。
  ご主人は奥さんに逢うたびにキスなさるのよ。
  どうしてあなたはなさらないの?」
夫「だって、僕はまだそれほど隣の奥さんをよく知らないからね」
2026/06/23(火) 02:58 笑い 記事URL COM(0)