2人の日本人女性が海外旅行中、レストランに入ったがメニューが読めない。
しかたなく適当にメニューを指差して注文すると出てきたのはなんとカレー。
はらぺこだったのでとりあえず平らげたが、納得がいかない。
「海外まで来てカレーなんていやよ」
「でもどう注文すればいいのかわからないわ」
その時となりのテーブルの紳士が何事かウェイターに告げると、
素晴らしく美味しそうな料理がやってきた。
「ねえ、聞いた?今の。あれを頼みましょうよ私たちも」
「そうね。お金ならあるし、同じのを注文しましょう」
彼女たちはウェイターを手招きしてこう叫んだ。

「ギャルソン、アンコール!!」
2019/01/23(水) 06:08 笑い 記事URL COM(0)
最悪だ。
母さんが親父と喧嘩して、家を出ていってしまった。
親父も俺もマジ焦ってるんだけど、
ついさっき母さんから俺宛にメールが来た。
「突然いなくなってごめんね。母さん頭を冷やそうと思います。
しばらくフランスのロンドンへ渡米します。」
あの野郎。どこ行きやがった!!
2019/01/22(火) 05:31 笑い 記事URL COM(0)
ひねくれ者の哲学者がある言語学者の講演に出席した。
言語学者は言った。
「この様に、二重否定を肯定として使う文化は珍しくないのですが、
二重肯定を否定として使う文化は一つもありません」
その時、哲学者がわざとらしい抑揚のない声で野次を飛ばした。
「その通り、その通り」
2019/01/21(月) 02:48 笑い 記事URL COM(0)
一郎と二郎と三郎が海で遭難して無人島に漂着した。
3人は島から容易には脱出出来ないことに気付き、
生きていくのに必要な物を探しに各自島を探索しに行った。

3人はそれぞれ食料になりそうな植物や狩りに使えそうな道具を持ち寄った。
その際、長男一郎は古ぼけたランプも見つけてきた。

汚いランプを拭いていると、突然ランプから煙が出てきて見る間に魔神の姿になった。
ランプの魔神は低い声でこう言った。
「お前達の願いを一人一つだけ叶えてやろう。ただし同じ願いは許さん。言ったらそいつを食う。」

一郎はとっさにこう言った。
「家に帰りたい!」
びゅ~ん!!
一郎は家まで飛んでいった。

二郎も家に帰りたかったが同じ願いは言えない。
そして少し考えてこう言った。
「家の風呂に入りたい」
びゅ~ん!!
二郎は家の風呂まで飛んでいった。

最後に残された三郎も家に帰りたかったがやっぱり同じ願いは言えない。
少し考えてこう言った。
「二人に会いたい!」
びゅ~ん!!
一郎と二郎が戻ってきた。
2019/01/18(金) 06:10 笑い 記事URL COM(0)
「おまわりさん、あのいやらしい男がずっと私のあとをつけてくるんです。酔っ払いにちがいないわ」
おまわりさん、娘の顔を見て一言。

「そうだろうね」(笑)
2019/01/17(木) 06:15 笑い 記事URL COM(0)
無人島にアメリカ人とイギリス人の男が遭難して2年がたっていた。
イギリス人の男が言った、「このままじゃラチがあかない、イカダをつくろう。」
アメリカ人の男もこれに同意し、2人はイカダを作りはじめた。
一日かけてイカダは完成した、イギリス人が言った「よし!出発だ、島を出よう」
アメリカ人が答える 「え?遊ぶんじゃないの?」
2019/01/16(水) 04:55 笑い 記事URL COM(0)