女性:お巡りさん。タクシーにバッグを忘れちゃったんです。
警官:ええっと、どんなバッグですか?
女性:小振りの黒いバッグで…
警官:ああ、じゃあ、ひょっとすると、これですか?
女性:ああ、それ、それです。
警官:さっきタクシーの運転手さんが届けてくれたんですよ。
   (書類を見ながら)「30歳代くらいの女性客が忘れた」と、間違いないですね。
女性:すいません。それ、やっぱり私のではないです(^_^.)
2018/02/28(水) 16:08 笑い 記事URL COM(0)
妻帯者は独身男より長生きするが、
死にたいと思う男は妻帯者の方である(^_^.)
2018/02/27(火) 16:30 笑い 記事URL COM(0)
ブロンド女が医者にコーヒーを飲むと目が痛くなると訴えている。
「ブラックで飲むと何でもないんですけど、砂糖とクリームを入れると、
右目か左目どっちかが痛くなるんです、先生」
医者は目を診察した後言った。「かき回した後スプーンはどけてください」(笑)
2018/02/25(日) 15:41 笑い 記事URL COM(0)
ブロンド美人が銀行にすたすた歩み入ってくると言った。
「この小切手を換金できますか?」
支店長が小切手を調べてから言った。「失礼ですがご本人確認をさせて
いただいてよろしいでしょうか」
ブロンドは慌ててハンドバックをあさりまわり、コンパクトを見つけ、
しばらく覗き込んでから言った。「ええ、だいじょうぶ、これは私よ♪」(笑)
2018/02/22(木) 14:32 笑い 記事URL COM(0)
女の子がジッと男の子に見られると恥ずかしくて汁がでるトコはどーこだ?

ヒント:ま○こ

答えはマナコです(笑)
2018/02/21(水) 11:49 笑い 記事URL COM(0)
流しの腹話術師がある小さなバーでその晩の演技を始めた。
よくあるブロンドジョークをイントロに始めた所で、
4列目に座っていた背の高いブロンド女性が立ち上がって言った。

「もうその手の下らないジョークは聞き飽きてるんだよ、クソ野郎!!」
「よくもまあ、女性についてそれだけ紋切り型の考え方をやってられるな。」
「人の身体的特徴がその人の値打ちを決められるのかい?」
「あんたみたいな奴のせいで、私達みたいな女性が職場や地域で尊敬
されることも自分の可能性を伸ばすこともできやしない。」
「あんたやその同類たちは、ユーモアと称してブロンドだけじゃなく女性一般を差別し続けているんだよ!!」

恐縮した腹話術師がもごもごと謝罪を言いかけると、さらに女は続ける。

「あんたはすっこんでな兄さん。あんたの膝の上のちび野郎に用があるのヨ」(笑)
2018/02/20(火) 13:47 笑い 記事URL COM(0)