一年生の教室で。
「さて、フライパンは何をするものでしょう?」先生が優しく聞いた。
一人の生徒が元気よく手を挙げて答えた。

「ぼくのお母さんは時々それでお父さんを殴る時使います」(笑)
2016/10/31(月) 00:26 笑い 記事URL COM(0) TB(0)
若い息子が、父親の牝牛をつれて、隣の農場へ出かけた。そこの牡牛と交尾させようという訳だった。
 農場へ着くと、そこの若い娘も出て来て、二人で交尾するのを見物した。
「凄い牡牛だね。」
 と息子は娘の家の牡牛を褒めた。
「ええ。」
「見事な働きぶりだね。」
「ええ。」
「俺だってね。」
 と息子は娘を横目で見ながら言った。
「あの牡牛がやっているぐらいの事は出来るんだぜ。」
 すると娘はもじもじしながら言った。
「やってみたら。貴方の牝牛でしょ。」(笑)
2016/10/29(土) 06:12 笑い 記事URL COM(0) TB(0)
女「どうしたの深刻そうな顔して」

男「ちょっと悩んでんだ、ほっといてくれよ」

女「ふーん、話変わるけどさぁ、髪薄くなった?」

男「話変わってねーよ」(笑)
2016/10/28(金) 05:36 笑い 記事URL COM(0) TB(0)
二人の男と一人の女がいた。
男のうち一人は貧乏だが眉目秀麗で、一人は金もちだが醜悪な面をしていた。
ある酒の席で、二人ともがその女を愛していることを互いに知ることになった。
そこで相談し、別の日揃ってプロポーズをした。

女は貧乏な男に言った。
「一緒になってあげる」

そして次に金持ちの男に言った。
「結婚してあげる」
2016/10/27(木) 05:59 笑い 記事URL COM(0) TB(0)
「留守の間は何事もなかっただろうね?」
「はい。旦那様」メイドは答えた。
「お屋敷はたいそう静かでございます」
「ははは。そうか」上機嫌のミケノビッチは続けた。

「イヌは元気か?」
「それが・・・旦那様のイヌは死んでしまわれました」
「なんだって?あんなに元気だったのに。病気にでもなったのか?」
「いえ・・・腐った肉を食べたようでして」

「腐った肉など、どこで見つけたのだろう?」
「旦那様の大事になさっていた馬の肉でございます。死んでから三日間もほっておいたものですから」

「あの買ったばかりのサラブレットが!どうして死んだんだ?」
「馬小屋が火事になって、逃げられなかったのでございます」

「馬小屋が燃えたって?なぜそうなったんだ?」
「母屋の火が燃え移りまして」
「なんだって!!わしの家が燃えてしまっただと?」
「旦那様のお母上の通夜のロウソクの火がカーテンに燃え広がったようでございます」
「母が亡くなっただと?あんなにピンピンしてたじゃないか?」

「ショックのあまりに、突然に亡くなられたのでございます。
奥様が、旦那様の全財産を持って、男と駆け落ちされたものですから」

「おおお・・」
2016/10/26(水) 05:54 笑い 記事URL COM(0) TB(0)
安酒飲んでフラフラ歩いていた中年の酔っ払いにオカマの立ちんぼうが声を掛けてきた。
「お兄さん、どう?、安くしとくから。」
女だと思って買ってしまった酔っ払いは近くの公園のトイレの陰で壁に両手をつかせて、
後ろから事に及びながら、何気なしに片手を前に回してみると・・・。

酔っ払いはそれを握って叫んだ「ギャッ!!。 突き抜けた!!。」

握ったまま慌てて引き抜いて、再び叫んだ。「ギャッ!!。 ちぎれた!!。」(笑)
2016/10/25(火) 05:55 笑い 記事URL COM(0) TB(0)